緑と水の豊かな国に生れて

見たこと・感じた事、適当に書いていきます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

今の世の中これが普通か?

数年前、ウチのツーリングクラブに「同じ名前のバイクチームですね!」とコメントをくれた人が居た。
そのコメントをくれた方のバイクチームの本拠地は、ウチの本拠地のお隣の県。
ウチはツーリングクラブだけど、そちらは峠・サーキットをバンバンに走ってる、熱すぎると言っていいライダーの集まりだった。


オートバイは楽しみ方は様々だ。

その中でも、“走る”事を生甲斐としているチームだったので、私も友好関係を・・・と、そのクラブのHPにもリンクを貼らせて頂き、それからは若干のオートバイの楽しみかたは違えど、深くは無いが友好関係を保っていた。

オンロードバイクが主流だったけど、何時からかオフロードの面白さも知った。だから、特にオフロードでは、そのクラブのテリトリーで一緒に遊ばせて頂いた。


楽しかったなぁ~


しばらくして、そのクラブのリーダーが、雨のサーキットで転倒した
サーキットでレースをするにもタダで走れるわけでないし、怪我をすれば、家庭・仕事にも影響がでる。
その影響が響いて、そのリーダーはバイクに乗るのが困難になってしまった。(体に異常は無いが)

俺もクラブのリーダーをやっている。

俺は家庭を持っていないから好き放題やってるけど、それでも、自分が“リーダー”としてチームをやってきて、クラブを、そしてメンバーを慕って楽しみにして参加してくれるメンバーが居る以上、もし自分が何かの理由でバイクに乗るのが困難になってオートバイに乗れなくなってしまったとしても、メンバーを見捨てる事は出来ない。

大げさに“責任感”を主張するつもりはないが、自分が始めた事に集まってくれたメンバーを

「はい。私はもう乗れなくなったから、後はあんた達で好きにして!」

言えるか??


その友好クラブの代表さん、自分が乗れなくなった途端に、そんな事を言ったか言わなかったかは定かではないが、完全に自分のクラブを見放した。
これは誰の目からみても明らかだし、本人もそう思ってるはずだ。

現に、そのクラブのホームページのバイクネタは更新されず(自分は参加出来ないから?)、オートバイ以外の自分の新しい趣味をHPに更新する有様だ。


企画する事も、後押しする事も、何もかも投げ捨ててしまったようだ。


友好関係を築いていたころ、そのリーダーさんと色んな事を話した。
その話の内容、言い始めたらキリが無いが、一つあげると、ウチのクラブでレースに興味を持ち始めた若者が2名いた。
こちらはレース類の話はチンプンカンプンだ。
だからそのリーダーに電話で話を持ちかけた。

俺 「うちでレースに出たい子がいるんだけど、ご面倒とは思うけど、そちらで面倒みてくれます?」
向こう 「良いですよ~!オートバイに関することなら、僕が理屈をこねて、手取り足取り教えますから~♪任せて下さい~!!」

そんな事を言っていたはずなのに、自分が乗れなくなった途端、その若人の面倒をバッサリ切った。

人に手取り足取り教えると言っていた人間が、その “オートバイ” と言う乗り物の楽しさと恐ろしさをちゃんと教えなければいけない側の人間が、自分の都合で面倒を見るのを止めてしまった。

「自分が何も理解してなかっただけじゃん」

周りから見ればそんなもの。
俺からしても、単なる “お調子モン” でしかないんだよね

そのリーダーさんは俺よりも年配の方。もちろん家庭も持っている。そんな方が、有頂天になって起こした事態に対処する事も考えてなっただけ。良い大人のはずなんだけどね。


と、長々となってしまったが、これが今回の話の前菜ね
実は、ここからが本題だ。


その後のそちらのチーム。当然まとまりがなくなってくる。
まとめ役のリーダーがサジを投げたのだ。当たり前だよね。
けどね、中には、そのクラブの功績を、仲間を、そしてオートバイを愛し続けるメンバーも居るはずなんだよ。
そんな懸命なメンバーは、

「このまま終わってはいけない!」

当然そう思ってるはずだ。

もちろん、年が過ぎる事によって、結婚して家庭を持ち、オートバイに乗り辛くなるメンバーもいるだろう。
けど、“オートバイ”を通じて仲良くなった“仲間”と、そのオートバイを通じて、これからも繋がっていたい。
当然そう思っているはずだ。

だけど、実際は違う趣味に没頭し始め、オートバイは持ってはいるが、乗らなくなったメンバー、また、オートバイ前盛時に盛り上がり、その時に仲良くなったメンバーと、オートバイは関係無しに“お友達”として居れればそれでいい。とか、かろうじて公開されている掲示板を見てもその兆候が明らかだ。

実際、クラブを本当に愛しているメンバーの呼びかけには何の反応もなく、「じゃ、何がしたいの?」と突っ込みを入れてもおかしくない間の空きよう。

終いには、オートバイとは全く関係のない話で盛り上がり(しかも一部の人にしかわからない、オートバイに関係ないネタ)、第三者に突っ込みを入れられる始末。

流石に見るに見かねて、俺も掲示板に突っ込みを入れた。
俺の突っ込み、そのクラブを大事に思ってる人でも引くほどの書き込みだ。

そしたら、その書き込みを見て、俺も友達だと思ってた奴からの返答が・・・

「気分気まぐれあんまり強制されるのは嫌いなので「怪しい」と言われてまでは面倒なので行きません。仲間と勝手に修行しますよ」


これだよ。

こりゃ~、同じクラブ員がどれだけ真剣に企画立てても「気分気まぐれ」と思われてちゃ、話にならんわな!
少なくともこんな奴にウチのクラブに遊びに来てくれるなんてセリフ、社交辞令だとしても

「来て貰わなくて結構です!と言うか、勘違いはなはだしいので返って“来るな!”と言わせて頂きます!!」

って感じだ。

そりゃそうだろ?ウチのクラブのメンバーは

「皆と走りたい!遊びたい!」

と、わざわざ忙しい時間を空けて参加してくれる熱いメンバーやゲストさんたちばかりなのだから。

それを「気分気まま」、ようは適当って事っすか??


こんな大人が掲示板を占領して、オートバイによるクラブを、そしてメンバーを愛している人は何の書き込みも無い・・・少し期待してたんだけど、オートバイクラブとしては、やっぱり終わってるのかもしれないね。

でもさ、オートバイってそんなに気難しい乗り物なんかいな??
もっと気軽でいいはすなんだけど・・・

誰かと競るワケじゃなし、雑談踏まえてながらオートバイをネタにワイワイやれるのも楽しみの一つだと思うんだけどね。
どうも、回りを見てみると、“オートバイ乗り”と言う、俺にはワケの解らないプライドみたいなもので自分を武装し、気負い入れないと乗れない輩が多いように思えてしょうがない。

“もっと気軽に。もっと楽しく気持ちよく”


自分が歳をとったからなのかもしれないが、オートバイと長く付き合う為に、ライディングテクニックやスタイル、自分がそれをどう思いどう行動するかを真剣に考えるようになってきたのは確かだ。
それは、20代の時には考えもしなかった事だ。


“クラブ”や“チーム”でやる以上、もちろん団体なんだから色々な人が存在する。自己主張の強い人もいればその逆もしかり。その中で自分だけじゃなく、そういった色んな人達と“オートバイ”を通じて楽しんでいけるにはどうしたらいいか??当然、その中には厳しいルール決めも出てくるけど、それを飲み込んで楽しんでくれるメンバー達のために、自分だけでなく、メンバー自体が自然に協力しあって楽しい団体行動を取れるようになるのかが俺の目標とするクラブ活動だ。

こんな暑苦しい奴がリーダーやってるんだ、そりゃメンバーにも負担がかかってるのは自分でも解ってる。
けど、
そんな中でも、なかなか作りづらい自分の自由時間を、

「頼むから、第三週日曜日のクラブのツーリングにだけは行かせてくれ」

と、家族に頭をさげて参加しててくれるウチのメンバー達がいる事が嬉しくてしょうがない。




と、話が脱線してしまったが、やはりこちらも根っからのバイク乗り。バイク乗りとして友好関係を持って、楽しく過ごせた時間があったからこそ、これからも“バイク乗り”として繋がっていたかったのは事実だ。

だが、結局は日本人特有の“流行り病”的な感じだったのかもしれないね。


自動車学校で大型自動二輪の取得が出来るようになり、ザルのような卒検を受かって、膨大に膨れ上がったオートバイ人口も、今となっては何パーセントまで落っこったんだろうね?

「皆が乗るから楽しそう。」

こんな人たちの中でも、数パーセントはオートバイの楽しさを理解し未だに乗り続けているのだろうが、その数パーセント以外の人は殆ど降りてると言っても過言ではないだろう。

他のクラブのHPも一気に増えたと思えば、全く更新されずにいるところや、消滅してしまった所も山ほどあるね。

「熱が冷めればそれでお終い。次の流行はなんぞや??」

こういった輩が、今で言う、ツーリングに出かけ休憩してると、必ずと言っていいほど出てくる「俺も若いころはバイクに乗っ取った」と自慢してくるご老体たちになるんだろうね。


そんな人、相手にしてられない。



と、またまた話が脱線してしまったが(汗)、そのクラブと友好関係を持っていたと思っていたのは俺だけだったようだ。
しばらくそっとしておく・・・どころではなく、多分、“オートバイクラブ”としての活動は99・9%見込みがなさそうだ。
よって、残念ではあるけど、ネットのお気に入りからもアドレスを外させてもらった。(HP上の相互リンクは前に外した)




他所は他所、ウチはウチ。


歯の浮くような言葉だけど、ウチはオートバイを主に、メンバー同士の絆を大事にしてずっと同じ楽しみをわかち合っていける、本当の仲間の集まりにしていきたいと心より思っている。


最後に・・・

俺は“流行”という言葉が一番大嫌いである(流行とは必ず終わりが来る事だからね)
人から何を言われようが、“一筋!”こちらの方が十分にかっこいいさ!
スポンサーサイト
  1. 2009/06/11(木) 21:42:08|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5
<<予定外の出費が・・・ | ホーム | 第二回オフロード練習会>>

コメント

更新作業中だよ

HP更新作業中だよ(関西方面)
G県の皆は元気だろうか?まだオフジャージすら無い俺を、池○山へ連れて行ってくれたメンバー
あの時を見る限りバイクが好きなんやなぁ~
って感じてたんやけどえね。

ところで・・・
http://www.biccamera.com/bicbic/jsp/w/catalog/detail.jsp?JAN_CODE=0085126795443
はどぉだい?
  1. 2009/06/15(月) 20:56:08 |
  2. URL |
  3. ジャンキー #y/c2GXNU
  4. [ 編集 ]

更新作業中だよ

元気しとったかね??

“しばらく安静”と思って、何もせなんだが・・・

G県のメンバーはもうほっとこ。
心配する方が馬鹿をみる事がよ~く解ったからね!

逆に、昨日のウチのゲリラ場外ツーは滅茶苦茶面白かったぞ!!久々に破目外したわい。
ちょこちょこと色々あれど、ウチのメンバーは熱い人ばかりで楽しいわ!!

貴方もそろそろ顔出しとき!皆心配してるよ(これホント)



で、レンズな。

それ、俺はあまりお勧めしないなぁ~
SIGMAの“DG”って記号はフルサイズセンサーのカメラでも使えるってやつ。だからフルサイズ機(D700とかD3系)なら表示の焦点距離の28mmスタートで使えるけど、オイラや貴方のAPS-C機(フルサイズ機よりもイメージセンサーが小さい)では1.5倍掛けなきゃならないから、42mmスタートになっちゃうんだよ。普通に使うには広角域に不満が出るかも・・・

後、望遠になればなるほど、手ぶれ補正機能は欲しくなるぜぃ。
試しに、今貸してる55-200mmのVRスイッチをオフにして、200mm域でシャッター半押で遠くのものを見てご覧。かなり手ぶれを起こしてるのがわかるはずだよ。
これがVRスイッチをオンにしてシャッター半押すると、かなり手ブレが抑えられるのが解るはずだ。
この手ブレが、写真をボケボケにするのは解ってるよね?
手ぶれ防止機能が無い望遠レンズはノイズが出るのを無視してISO感度を上げるとか、F値を明るい方に振ったりしてシャッタースピードを挙げる等の対処が必要になってくる。
けど明るい(F値の小さい)望遠レンズって目茶高いんだよね~

対して、君の気にしてるこのレンズの望遠域の明るさは最小でF6.3。各メーカーのニイニッパ(200mm:F2.8 )とかサンニッパ(300mm:F2.8)のF2.8に比べるとかなり暗い。
当然、明るいレンズに比べてシャッタースピードを落とさないと十分な光がイメージセンサーに届かないからシャッタースピードが遅くなる。だからブレる。

明るい所での撮影なら問題ないかもしれないけど、曇り時や夕暮れ時、外でも少しでも暗くなると、シャッタースピードは目に見えて遅くなるからね~。一所懸命撮っても、手ぶれボケボケ写真大放出になるかもよ~

もしくは面倒じゃ無ければ、三脚使って撮るかだね。(動く被写体には難しいけど)

手持ちで望遠域を使うなら手ぶれ補正は絶対に欲しいアイテムだ。

NIKKORなら“VR”
SIGMAなら“OS”
TAMRONなら“VC”
(ちなみにCANONは“IS”)

各メーカーとも、手ぶれ補正機能の呼び名が違うけど、これはあると無いとでは雲泥の差になるよ。
折角のお金が無駄にならないよう、是非健闘してみてくれ。

(色々な事を想定すると、俺の買った18-250mmの手ぶれ補正付がいかに便利かがわかるはずだよ~。少々高くても、それなりの意味があるって事さ!)
  1. 2009/06/15(月) 22:57:52 |
  2. URL |
  3. さときっつぁん #MGNm43ZY
  4. [ 編集 ]

よく分かった!

中々難しいねぇ~
大阪府の公共建築物のフォトコンクールがあって、東大阪市の建築士の会のメンバーで出品するので頑張ってる。
撮影する建築物は決まってるんやけどね・・・
アングルやレンズの選択で結構、時間かけて迷ってる(笑)
9月いっぱいまで応募期間あるから、夜景や朝もややで狙ってます
  1. 2009/06/17(水) 18:47:51 |
  2. URL |
  3. ジャンキー #y/c2GXNU
  4. [ 編集 ]

難しそうだね

>大阪府の公共建築物のフォトコンクール
なんだなんだ??いきなり難しい被写体いってちゃってるね~~!フリーで撮るわけじゃないから、尚更悩み種が増えちゃうのは解るよ!!
しかも、
>東大阪市の建築士の会のメンバー
メッチャ濃そうだけど、楽しそうだね。同じ目的の趣味の人と集まると面白いでしょ!


建築物は静物だから、今貸してる18~200mmでも十分にいける筈だ!けど建物なら超広角レンズは絶対に欲しいね!前に言ってた超広角レンズは買ったかい??

200mm~が欲しいならレンズも新調しなくてはいけないかもしれないけど、今の所手持ちのレンズで良いんじゃないかな?
ただ、夜景や朝もやなら、良い三脚は絶対に欲しいね!!
D90なら機能の“露出ディレイモード”(俺が一番欲しい機能。ミラーの跳ね上がる超微量のショックによるブレを軽減してくれる)と、確りした三脚は必須だね。

オイラが貸してる三脚は、雲台がプラスチックだからどうしても揺れる。安いからしょうがないけど、無いよりは・・・の類のものだ。
三脚のありがたさがわかると、確りした三脚が欲しくなるし、ツーリングでバイクに積載できるサイズも気になってくるはずだ。

高いレンズ買うなら、1~2万ぐらいで確り使える三脚は買えるから、そっちを買っておいたほうが良いと思うぞ!!

ちなみにオイラが使ってる三脚は、

ベルボンの  ULTRA LUX i L
これは軽量・超コンパクトで標準で水準器付いてるから水平も簡単に出せる。
しまうと小さいけど、伸ばすと高さも結構な高さになるので、オートバイには持ってこいの三脚だ。
こっちのバイクカメラマンにもお勧めしてるよ。
価格.com で調べると、最安が12000ぐらいだね。
ただ、やっぱり足が細いから、紅葉シーズンとかの渓谷とか、足場の悪い所では、滑って足が開いて安定が悪くなる。足場がコンクリートとか安定してれば問題ないんだけど・・・

で、やっぱりそれにも対応できる三脚を・・・と、
これまた安値の

スリック カーボン813-EX
を買った。これは仕舞った寸法がかなり大きい。
バイクには当然不向きだけど、本腰入れるのにも十分に対応できる確りしたものだ。
上を見たらキリが無いからね。
でも、雲台が少々勝手が悪い。雲台は他のメーカーの物と変えれるから、気に入らなかったから、その時に変えれば良いだけだけどね。(俺は変えてるけど・・・(汗))
価格.comでの三脚自体の最安は17000くらい。
この三脚は三段タイプで仕舞うと大柄だけど、4段タイプで仕舞うと少し小さくなる(変わりに足の先端は少々細くなるが・・・)カーボン 814-EXってのもあるからそれも見ておくといいかも。
ただ813-EXも814-EXも旧品だから、近いうちになくなっちゃうかもね。

三脚は大げさと思うかもしれないけど、良い写真撮る為なら、俺は必須のものだと思ってる。
大げさと思ってる人は、カメラを知らない素人だと言っておいても良い位だ!

夜景やり始めたなら是非とも使えるものを購入する事をお勧めするよ!!
  1. 2009/06/17(水) 21:37:04 |
  2. URL |
  3. さときっつぁん #MGNm43ZY
  4. [ 編集 ]

レンズ色々

横やりですがジャンキーさんがあげているレンズはAPS-Cでは使いづらくなります
普段何を撮りたいか、どの焦点距離を使うのか?
普通は17mmぐらいからの焦点がスタンダード、シグマの17-70や17-50なんてのはCP高くてお勧めです

>大阪府の公共建築物のフォトコンクール
本格的なコンクールだと審査は収差や歪曲を見てきます。レンズの味として勝負です
僕ならあえてのフイッシュレンズで歪んだ建物を狙います

>スリック カーボン813-EX
これは素材にカーボンを奢ってあるだけあってアルミと同じ重量ですが剛性あります。しかし814持ってますが重い!レンズにボディと一日背負っていると肩がきしみます
ベルボンの  ULTRA LUX i Lが軽くバイクに携帯出来て良さげです
三脚はあると撮影の幅が劇的に広がります。
では良い買い物を~
  1. 2009/06/18(木) 22:47:23 |
  2. URL |
  3. あつし #-
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://satokichi3.blog45.fc2.com/tb.php/10-61696d8a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

さときっつぁん

Author:さときっつぁん
オートバイと写真が好きな中年おやじです。

FC2カウンター

カレンダー

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

カテゴリ

CBR400RR (13)
ZEPHYR750 (9)
TT250R Raid (36)
KSR2 (49)
DT200WR (3)
ツーリング (16)
オフロードツーリング (9)
PIXIS VAN (11)
カメラ (29)
釣り (5)
音楽 (5)
未分類 (59)

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

リンク

このブログをリンクに追加する

いらっしゃいませ!

現在の閲覧者数:

検索フォーム

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。