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TT250R Raid 2度目の腰上オーバーホール その他1

今回の腰上オーバーホールついでに、前から暖めておいた、あるパーツの製作記です。

そのパーツさえ作っていなければ、もう少し早く、腰上OH終わらせてエンジンも掛けれたんですが・・・



P1190482.jpg

上の画像で、そのパーツがもうお分かりの方、いらっしゃいますでしょうか?(笑)

比較のために、OH作業に入る前のRaidの画像です。↓
P1180562.jpg


はい、もうお解かりですね?

そう、仕事場(会社)に工具持ち込んで、チマチマと部品を作っていたのは、このオイルクーラーの部品だったんです。

今まで、純正オプションのオイルクーラーを使用していて、特に不満があったわけでは無いのですが、オイルホース部からほんの少しだけオイル滲みが出始めてたのと、随分前に取り付けたエースウェルの追加メーター(ACE-1100)の水温計機能が、表示が-L-℃のままだったので、この機能も使ってやりたい(=油温センサー取り付け)って思いがありまして、純正オプションのオイルクーラーを切った張ったするのは勿体無い・・・と言う事で、他車のオイルクーラーを流用・加工して、オイルクーラーを作ってみることにした訳です。

P1190515.jpg
今までこのメーターで表示していたのは、バーグラフのタコメーターと電圧計のみ。
この-L-℃の水温計と、この表示部の真下にある(現在、非表示機能で消してありますが)燃料計は使っておりません。燃料計はタンクにセンサーをつけなくてはならない為、KSRの時のように穴あけてあ~だこ~だやんなきゃいけないので、時間のある時にノンビリ予備タンク(予備のRaidタンク、二個持ってます(爆))にでも施工してみる事にします。


まずは、使用するオイルクーラーの選定。

P1190417.jpg
画像左:SRX400オイルクーラー 真ん中:TT-Rオプションオイルクーラー 右:グース350オイルクーラー

基本、SRXの物とTT250Rのオプションオイルクーラーは、コアのサイズ&ホース取り付け口は全く同じ物です。
違うのは、ブラケットの違いのみ。ちなみに、これももうカタログ落ちしておりますが、ワイズギアから出ていた、トリッカー&セロー用のオプションオイルクーラーは、このSRXのコアをそのまま使っているようです。

そのSRXやTT-Rに使われているオイルクーラーは三段タイプ(オイルクーラコアの一番左列はベースの板ですが、一番右列は、ちゃんとオイル通ってます)

対して、グースの物は4段タイプ。FCR入れてから、林道でアホみたいに回す事もあるので、今回はこのグース用でちょっぴり冷却アップ計ってみます。(冬季にオーバークール気味なら、何かで塞いで対処するだけでOKですから)

ただ、グースの物は、馬鹿みたいにバンジョーが16mmと大きく(カワサキのリッタークラス(14mm)のオイルクーラーよりも大きい!)、ホースもとんでもない太さの物が使われていて、当然そのままでは使えないので、画像のようにバンジョーを加工して、TT-Rのベースの9.5mmホースに合う真鍮タケノコ(外径10.5mm内径8mm)を銀ロウで取り付けてあります。

オイルクーラーを車体に固定するものは、当然ダートで石の飛ばしあい?からコアを守れる物も必要になってきますから・・・
P1190398.jpg
何故か、某オクでSRXのオイルクーラーを落とした時に付いて来た、多分DR(ジェベル)用のコアガード。コイツをRaidのフレームにグースのオイルクーラーを取り付けれるように加工します。(左の鉄板はホームセンターで売ってた3mm厚の鋼材(98円也)から切り出したもの。これをベースにして、DR(ジェベル)のコアガードの足の要らない部分をカットして溶接します。コアガードのオイルクーラー取り付けのプレートも、そのまま使うと、オイルクーラーのバンジョウボルトがベースに当たってしまうので、一旦切り離して、位置をずらして溶接し直します。ちなみにグースのオイルクーラーの取り付け穴の幅と、このジェベルの穴の幅はピッタンコです。(笑))

P1190399.jpg
前に、大枚叩いて?購入した半自動溶接機アーキュリー120が大活躍・・・と思ったんだけど、ただでさえ30A契約の電源で、3mmでも限界に近いのに、さらに、このくそ寒い時期の、3mm厚の鋼材への溶接なもんだから、母材が温まらなくって溶けないこと×2
最初から、母材をヒートガンで暖めておけば良かったと後で後悔。
でも、意地でガッチリ溶着させてやりましたよ(滝汗)

溶接終わったら、サフェーサー吹いて、自動車整備士の後輩から頂いた、二液の黒で仕上げます。

P1190354.jpg
TT250Rのエンジンへのオイルクーラーバンジョーボルトのサイズは、他メーカーと違ってちょっと異例の12mm。
しかも、バンジョー本体の玉の大きさが14mm物のサイズと同じで、内径だけ12mmになっている。
流量抵抗を減らす為か、、14mmの玉に12mmのボルト径穴と、バンジョーの玉の内の彫り(オイルが通る内溝)もかなり大きめにとってある。
何とか苦労して汎用のスチール製の12mmのバンジョーと手に入れたが、やはり、ヤマハ物のバンジョーに比べ、玉の大きさはかなり小さく、オイルが流れる内溝も浅い。
オイルポンプのオイル出口が径6パイほどなので、それよりも余裕があれば良いのだが、どうにもギリギリっぽい感じなのだ。

P1190197.jpg
フラッシュがちょっとキツイですが・・・オイルポンプからのオイル排出孔。確か5mmだったか6mmだったか・・・
ココ移行のオイル通路は、同じ穴径を何箇所も作りと抵抗になってしまうので、使うパーツは径の余裕のあるものを使っておきたい。(が、無駄に太いのも良くないので、適度が必要。)


市場に、12mmバンジョーは、カスタムパーツでアルミで出てるけど、とても高価であり、それにホースを付けるアタッチメントを購入しないといけないし(さらに高価)、バンジョーの内側の溝の深さやホース穴径も解らないのでとても不安。

やっぱり、純正が採用しているバンジョーサイズの物が欲しいところだ。

他の先人たちは、カワサキの14mmバンジョウボルト用のバンジョーを、銅ワッシャーとか隙間埋めして使っている方もおられるようだが、それもどうかな・・・と。


で、まだTT250Rのオイルクーラーを手に入れる前(かなり昔)、に自分で作ろうとして集めたオイルクーラーパーツ(グースのオイルクーラーもその時に集めた物)をゴソゴソと漁ってみると・・・何用だったか忘れたが、多分ヤマハの400ccクラスのオイルクーラーであろう物体に使われているバンジョーが、TT250Rのオプションオイルクーラーのバンジョーと全くの同サイズだった。コレは非常にラッキー!

やっぱりゴミ(宝物)は捨てる物でなないですね~(笑)


早速、第二の作業場の会社に持ち込んで、切った張った(銀ロウね)でTT-R用に合うように加工します。


P1190357.jpg
こんな感じですかね。


車体側のオイルホース取り付け部の加工が終わって、お次は、これが一番悩んだ油温計の取り付けアタッチメントの取り付けだ。

オフ車で下回りを激しく打ったりするので、ドレンボルト置換えのオイルセンサーでは、直ぐに配線が切れたりする可能性が高いし、オイル交換の時に、エンジンガードのオイルドレン用の穴からソケットが使えなくなる。一々エンジンガードを外すのも面倒だし・・・って事で、ドレンボルトセンサーは使えない。

じゃ、どこから油温を取るか・・・
当然、エンジン側には、取り付ける穴など存在しないし・・・

この油温センサーの取り付けが、実は、エースェルのメーターを取り付けたときからずっと悩んでた事で、純正オプションのオイルクーラーには、一切加工したくなかったので(失敗したらえらい事になる)、ずっと諦めていた事だった。

シリンダー裏にある、ヘッド&ギアに行くオイルラインパイプに加工をして・・・も考えたが(パーツは予備エンジンの物がある。あのパイプだけでも、買うと確か5000越えしてたはずだ)、スペース的問題と、どちらにしろ、サイレンサー等を外して、しばらくTT-Rに乗れなくなる可能性も大きかったから断念していた。


ところが、今回は腰上OH。一旦オイルは全部抜くし、どうせしばらく乗れないし、純正オイルクーラーもオイルがにじみ始めてる。なら、専用でパーツを作ってしまえば、失敗したとしても作り変える事は容易だ。と考えて、今回、オイルセンサーを取り付ける場所に選んだのが↓

P1190364.jpg
ココ。

先ほど加工した、オイルクーラーへオイルが流れるこのパイプに穴を開け、エースウェルのPT1/8センサーを取り付けられるACTIVEのPT1/8油温センサーアタッチメント(1100円ぐらいだった)を加工して、オイル漏れが起きないよう、銀ロウで完全固定。オイルラインを塞がない程度に、センサーの頭がパイプにちょっと出るくらいにしてあります。

この場所なら、エンジンガードに完全に隠れる場所なので、飛び石があっても全然平気。

P1190366.jpg
ガードをつけてもクリアランスは余裕。配線だけは何かで保護しないといけないな・・・

と言う事で、

P1190386.jpg
液体パッキンガッツリ塗って、センサー付けたらセンサー部は終了!



金属パーツは出来上がったので、お次はホースね。

今回選んだホースは、ホースガレージ.comで購入した対油・耐圧で常時100℃オーバー最高150℃まで使用可能の
このホース
P1190422.jpg
ブリヂストン高耐熱オイルホース(O.K.EXCEL-150)の9パイ(内径9.5mm)

1m 2120円と超お高い!!(ちなみに、一個グレード下の~120℃の同サイズのホースが1050円/m)

TT-Rの場合、なかなか油温計をつけてる人がいないので何とも言えないが、知り合いのTT-R乗りだった人達(ショップのイカした(死語)常連さん達)に聞いた話しだと、夏場の渋滞に嵌った時等、オイルクーラーを付けていないと、シフトチェンジが物凄く渋くなるとか。多分油温が120℃は軽く突破してるんじゃないか・・・と

なんで、余裕を持って、高くても150℃物。そちらの方が後々精神衛生上宜しいですしね(笑)

オイルクーラー等を車体に取り付けて、ホースの取り回し決めてホースをカット。
次に、カットしたホースを一旦抜いて、

P1190423.jpg
これもホースガレージ.comさんで購入したホース保護用のメッシュ。
コイツを被せて、ホースを飛び石からの保護や、直射日光からの紫外線保護に使います。

P1190445.jpg
本当はメッシュは折り返してバンドで締めるらしいのだけど・・・

やってみたら滅茶苦茶難しい!!(直ぐに先端がバラバラになるし、何しろ綺麗に仕上がらない!!)

面倒なので・・・折り返さず、ホースバンドで友締め・・・ま、何があっても自己責任って事で(汗)





で、これを昨日(23日)の昼までのマフラー等の取り付け作業と同時にすませ、エンジンオイルを入れてエンジンを始動したわけですが・・・

P1190488.jpg
使用したオイルは何時もながらのエフェロプレミアム。

サービスマニュアルには、オーバーホール時のオイル量が1.35L(オイルクーラー含まず)だったので、まずは1.5Lを全量ぶち込みます。


オイルを入れたらエンジン始動。

オイル通路の一番の末端、排気側のカム室横にある、キックデコンプ用のボルトを緩めておきます。
P1190497.jpg
ここからオイルが滲んできたら、一通りオイルが回ったのを確認出来ます。(ここは、通常カムのジャーナルから出たオイルが溜まるところですので、ヘッドをばらして、ヘッドのカム室にオイルが無い状態の時のみの確認方法です。普通はオイルフィルタ上部のボルトを緩めて、油圧が掛かってるかを調べます)

エンジンを掛けたままアイドリングで10分放置。(途中、何回か、車体を可能な限り左右に振って、エンジン内部にオイルを行き渡らせます。)
また、自分が作ったオイルクーラーラインのホース部や銀ロウで加工した部分も、オイル漏れが無いかを確認します。(とりあえずオイル漏れはありませんでしたけど・・・しばらく乗ってたら滲んでくるところがあるかもしれません・・・(汗))

で、エンジンを止めて、10分ほど放置して、車体を真っ直ぐにしてオイル窓を覗くと~


全くオイル足りません!!


再度、ジョッキに500cc入れて、少しずつ足していくと~~~~


P1190513.jpg
追加の500cc全部飲み込んで、やっとアッパーレベルに到達!!

結局、

トータル2L飲み込みました!!


純正オイルクーラーの時も、オイル交換は1.2Lぐらいでアッパーに来てたんですけどね・・・
この計算で行くと、オイル交換の時に、そのまま1.2Lでアッパーになるのなら、

0.8Lは古いオイルがエンジンやオイルクーラーに残ってる事になりますね!!

ちょっと複雑な気分です・・・




あっ、油温計ですが・・・

エースウェルのACE-1100の説明書には、油温表示は50℃~になってたんで、しばら~くアイドリングさせていたんですが、

P1190516.jpg
ちゃんと表示してくれるかドキドキもんでしたが、何とか動いてくれました。(この後、57℃まで上がったのを確認して、今日はエンジンを止めました)


P1190556.jpg
オイル交換時のオイル量や、オイル漏れ(汗)、そして油温が実際どれほどの物なのか・・・興味が沸いてきます。

本当は直ぐにでも走りに行きたいんですけどね・・・



この後、別の作業に取り掛かったら、えらい事を発見してしまった為、またしばらく乗れない日々が続きます・・・


その内容は、また後日にでも








余談ですが・・・TT250Rの純正オイルクーラーについて

TT250Rの純正オイルクーラーが発売された時の値段が、確か12700円ぐらいだったと聞いています。
で、このオイルクーラーがとうの昔に廃盤になって、社外のオイルクーラーもカタログ落ち。

現状、新品で購入できるオイルクーラーが手に入らない状態ですよね。

色んなTT-R乗りのブログを拝見させて頂いてますが、オイルクーラーを欲しがっている方が口を揃えて言っているのが、

「オークションに出てきても(中古)、1万オーバーと高額になる」

と言う言葉を目にします。


え~、ちょっと待ってください。

確かに、15年ほど前に定価12700円で売られたキットですが、これ、異常なまでの超良心価格だったんですよ

一番初めの方に書きましたが、TT-RのオイルクーラーコアはSRXと同サイズのコア使ってます。

ある方のページに、興味深いものがあったので、紹介しておきますが・・・

http://www.lares.dti.ne.jp/~wedge/SRX/fig7.html

当時価格は、ページの一番下に記載されてますが、1990年だそうです。TT250R発売よりも3年ほど前になりますね。
で、その時の、オイルクーラーコアの値段を見てみて下さい。
幾らパーツ扱いで、部品として高く設定されているとしても、コアのみでこの値段ですよ!

さらに、

2000年後の、同じワイズギアから発売された、トリッカー・セロー250用オプションオイルクーラーキット(現カタログ落ち))
img_217439_20118359_0[1]
TT-Rのようにガードも付いてない、このSRXコアをそのまま使ったオイルクーラーキットの値段はいくらか知ってますか?


定価:33600円也~!


さらに追い討ちをかけましょう。

メーカーは違いますが、カワサキのシェルパ乗りの方が、オイルクーラーを付けようとすると(エンジン側にはバンジョウボルトが付けられる穴があるが、メーカーからのオイルクーラー設定は無し)、海外で販売してる“ストックマン”(こちらは初めからオイルクーラー付き)と言う車両があるそうだが、それの部品で調達しようとすると、オイルクーラー&ガード共に3万円ぐらいするそうだ。(セットで6万円&ホースとかのパーツ入れると・・・)

ジェベル250XCのオイルクーラーも、部品で取ろうとすると、全部で4万円を越えるらしいです。



TT-Rが発売された1990年始めは、トレールバイクが馬鹿売れしてた時期で、TT-Rも飛ぶように売れた時期です。
メーカーは12700円でも数がでれば利益が出たのでしょう。

そんな時代の値段をそのまま現在に持ってきて、12700円が高いとおっしゃいます。

もう新品が手に入らない、ある意味プレミア物ですよ?


今回、自分で流用&加工で作ってみても、部品を揃え、労力を考えると、一万円ぐらいかな~とも思ったりしますが、

ぶっちゃけ、

自分のTT-Rにオイルクーラーが無くて加工する技術もなかったら、中古で多少汚かろうが、15000~20000円でも欲しいぐらいです。

きっと、12000~15000位で取引されてるTT-Rのオイルクーラーを見て、羨ましがってる他車オーナーさんはいっぱい要るでしょうね。




あぁ、後、もう一つ気になるのが、オークションで売られているTT-Rのエンジンなんですが、もし出品者が何も知らない業者さんで、オイルクーラーの付いたエンジンを、オイルクーラーを外して(当然ケースカバー内に付けられた、オイルライン切り替え用のロングボルトの存在を知らすに)、エンジンのケースカバーにはメクラボルトをして別々に出品するとします。

先にオイルクーラーが売れ、しばらくして、元がオイルクーラーが付いていたエンジンと知らずに、他の落札者がこのエンジンを購入します。

落札者さんは、何も知らずに、このエンジンをそのまま使用した場合、

ロングボルトで内側を遮断され、外(オイルクーラー側)もメクラボルトで遮断されたオイルラインのこのエンジンはその後どうなるか??


TT-Rを良くお知りの方は想像できますね?



いや、なんとなく気になったもんで・・・

参考になれば幸いです












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  1. 2013/02/24(日) 19:24:26|
  2. TT250R Raid
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